カレー鍋の作り方

材料・・・鶏肉(鍋用)500g・油揚げ2枚・ちくわ2〜3本・大根6〜8cmニンジン1/2本・青ネギ6〜8本・エノキ1/2袋・マイタケ1パック・キャベツ1/4個・うどん玉2〜3玉。
スープ・・・だし汁1500〜1800ml・みりん大3・薄口しょうゆ大3・濃口しょうゆ大2。
水溶きカレー片栗・・・片栗粉大4・カレー粉大2.5・水100ml。
1.油揚げは熱湯を掛け、食べやすい大きさに切る。ちくわは縦斜め半分に切り、大根・ニンジンは皮をむき短冊に、青ネギは斜め切りにする。エノキ・マイタケは石づきを切り落とし、食べやすい大きさに分け、キャベツはザク切りにして水洗いしザルに上げる。
2.鍋にスープの材料を入れ、強火にかけてひと煮立ちさせます。
3.スープに水溶きカレー片栗を少しずつ加えて煮溶かし、スープが煮立ってきたら鶏肉を加えて1分煮てアクを取り、油揚げ、大根、ニンジン、キャベツを加え、全体にしんなりしたら、青ネギ、エノキ、マイタケ、うどん等を加え、煮えたらカレー鍋の出来上がりです。

三軒茶屋カレー鍋店「伝心望」

TV東京「アドマチック天国」で放送以来人気なのが東京・三軒茶屋あるカレー鍋「伝心望(でんしんぼう)」。兵庫県姫路市「食いきり酒場・伝心望」で開発され、三軒茶屋で大ヒット。始めはあっさり・サラッとしていますが、煮込んでいくにつれ、深コクのある味わいに大変身。伝心望のカレー鍋は、和風ベースのカレーダシに30種類以上のスパイスをブレンドし、定番メニューのカレーが鍋になっています。
カレー鍋の基本の具材だけでなく、ギョーザやうずらベーコンなど、カレーと相性抜群な食材を40種類以上から選んで、オリジナルのカレー鍋が伝心望では作れます。三軒茶屋のお店に行かなくても、全国各地からお取り寄せも出来ます。
カレー鍋店「伝心望」へのアクセス方法は、田園都市線三軒茶屋駅より世田谷通り方面にキャロットタワー向い徒歩1分です。

永谷園カレー鍋の素

永谷園のカレー鍋の素は、家庭で手軽にできる2倍濃縮タイプのカレー鍋の素です。野菜の苦手なお子さんもマイルドな辛さのカレー味で、おいしく野菜が食べられます。
永谷園のカレー鍋の素は、和風と洋風があり、好みによって選ぶことガ出来ます。
和風には、豚バラ、キャベツ、しめじ、長ネギ、にんじん、白身魚、豆腐、じゃがいもなどの材料と相性がいいですね。
洋風には、鶏もも肉、キャベツ、しめじ、えび、小松菜、ブロッコリー、ホタテ、いかなどの材料と相性抜群です。
カレー鍋の〆にはうどんも合いますが、カレーリゾットは特にお勧めです。また、ラーメンなどを入れても美味しくいただけます。
永谷園の「カレー鍋」は、スープにだしの旨味を利かせ、大人も子どもも楽しめる家族団らんの鍋に仕立ててあります。冬は鍋の季節。お好みのお肉や魚、野菜をぐつぐつ煮込んでカレー鍋で家族団らんの楽しい一時を過ごしてみてはいかがですか。

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